つづりストしませんか! 作文募集サイト

今年は戦後70年。敗戦時に国民学校1~6年だった方の、戦争体験作文を募集中です。


あ、これ、書きとめておきたいなあ……と思うことがありますよね。
「文章が書けたらいいな!」「自分史、書けるかな?」と思ったら、ジャーナリスト 谷久光の「Web文章サロン」へ、ぜひどうぞ!

東京・港区で6年目を迎える「文章サロン」
http://www.minato-sc.or.jp/fureai/culture/2012/05/post-4.html

  ↑クリックしてください。

講師の体験をもとに、「ていねいな添削でコツがつかめる」「数回で、文章が見違えるようになる」ことを、Webの舞台でも!……と生徒さんを募集します。

ステップ1 ラーニング方法について

月に2回

講師出題のテーマで800字にまとめてご送稿いただきます。あなたの原稿に添削の上、郵送で返送します(郵送費は講師負担)。

月の途中からでも、いつでも始められます。男女・年齢を問いません。

3か月一区切り


3か月6回を一区切りとします(その後も継続して受講できます)。

送稿方法 原稿は、指定のフォーマットを使っていただきます。

ステップ2 お申し込み方法と受付けについて

お申込みはEメールで

  • Eメールの件名に「Web文章サロン申込み」と明記
  • 記入事項…あなたの氏名/年齢/職業/住所/連絡しやすい電話番号/ Eメールアドレス
  • 下記のメールアドレスへお申込みください。

《お申込みメールアドレス》king2228tani@vesta.ocn.ne.jp
               ↑クリックしてください。

→お申込み後、講師から「Web文章サロン受付け」メールを返信。
 この受付けメールを確認後、会費振込みへ。

ステップ3 会費振込みについて

会費

10,800円 (月に2回・3か月、計6回分)

振込み方法

「Web文章サロン受付け」メールを確認のうえ、会費3か月分をお振込みいただきます(手数料はご自分負担)。
口座の詳細は「Web文章サロン受付け」メールにてお知らせします。

*講師の都合で休講の場合は、会費の払い戻しをします。生徒さんの都合で休会(原稿未提出)の場合は、払い戻しはいたしません。

お問合せ

講師・谷 久光のメールまたは携帯電話へお気軽にどうぞ。

●Eメール
king2228tani@vesta.ocn.ne.jp
        ↑クリックしてください。
●携帯電話(留守電付き)
090-2731-8547

この「Web文章サロン募集」でお預かりした個人情報は、他の目的では使用 いたしません。


谷 久光(たに・ひさみつ)のプロフィール

 1934年東京生まれ。57年学習院大学政経学部卒。同年朝日 新聞社入社、名古屋スタートで主に社会部畑を歩き、東京社会 部次長、名古屋社会部長、東京企画報道室長、企画総務、編集 委員などを歴任。

 退職後は2003年まで故平山郁夫が主宰する(財)文化財保護振興財団専務理事。

 著書に「牛肉」「公費天国」「地震警報が出る日」(以上共著)「文化財赤十字の旗」(聞き書き)「朝日新聞の危機と『調査報道』~原発事故取材の失態~」(著)。新聞の連載企画「企業都市」で日本ジャーナリスト会議(JCJ)賞、同じく「兵器生産の現場」でJCJ 奨励賞を取材班として受賞。

 現在、日本記者クラブ会員。


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